2013年07月14日

反省だけならサルでも出来る

 引退しろ。

「民主党の不始末は私の責任…」生活・小沢氏、九州で反省の弁 参院選


 生活の党の小沢一郎代表が14日、参院選公示後初めて九州入りし、福岡県宗像市で講演した。「せっかく政権交代したのにまた自公政権に戻ってしまった。民主党の不始末は私の責任でもあります」と珍しく反省の弁を述べた。

 九州7選挙区に生活の党の公認候補はおらず、比例票の掘り起こしが狙い。会場のホテルに小沢氏が現れると熱心なファン約200人が拍手で迎えた。

 小沢氏は約30分間の演説で「安倍(晋三首相)さんは人間的にはいい人ですが、アベノミクスは強者だけがいい思いをする政策。弱い者が捨てられちゃいけないから政治が必要なのに弱肉強食にするなら政治はいらない」とひとしきり政権を批判。「参院選で政権交代はできませんが、次の衆院選に向けたステップにしたい」と述べ、次期衆院選での政権奪回になお意欲をにじませた。

 民主党の場合は、シナ・朝鮮だけがいい思いをする政策でしたな。

 日本人は誰も幸せになりませんでした。

 小沢民は次期衆院選まで居座る気か?責任感じてるのなら引退しろよ。
posted by otoko-oya.管理人 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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