2013年07月17日

シナが嫌がるなら、正しいことだ

 何て分かり易い。

中国メディア「票集めの宣伝」=安倍首相の石垣訪問


 安倍晋三首相による17日の沖縄県・石垣、宮古両島の訪問について中国メディアは、両島が尖閣諸島(中国名・釣魚島)に近いことから関心を強めている。国営中央テレビは、21日の参院選を控えた「票集めのためのキャンペーン」との見方を示し、「選挙戦開始以来、安倍氏は一貫して日本の領土・領海を守るという強硬姿勢を自分の宣伝に使ってきた」と冷ややかに伝えた。
 同テレビはこの日、安倍首相の石垣島訪問などを繰り返し報道。「中日の釣魚島をめぐる対立の中で、日本にとって石垣、宮古両島は前線であり、その地位は非常に重要だ」と指摘。安倍氏が1972年に沖縄が本土復帰して以降、現職首相として初めて石垣島を訪問したのは「領土問題では退かないという対決姿勢を鮮明に伝えたものだ」と警戒感も示した。
 また華僑向け通信社・中国新聞社は17日、石垣島で海上保安部を激励した際に「領土を断固守り抜く」とした安倍首相の発言は、「中国向けのメッセージだ」との日本の外務省幹部の話を紹介。さらに「参院選後も(尖閣問題をめぐる)日本の方針に変化がないことを意味している」と解説した。 
 一方、インターネット上では「中国は遅かれ早かれ日本と一戦を交える」「中国外務省は『違法、無効』と言うべきだ」などと強硬な意見が相次いでいる。

「日本の領土・領海を守る」のは当たり前。シナは何を言ってるんだ、意味分からん。

 ただ単に票を集めるためなら、島には行きません。

 安倍さんにも信念があってのことでしょう。

 後は選挙後、自衛隊の増強に踏み切って欲しいです。
posted by otoko-oya.管理人 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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