2013年01月01日

輝かしい年に

 明けましておめでとうございます。

 昨年は安倍内閣が発足、3年ぶりに晴れやかな気持ちで新年を迎えることが出来ました。

 でも、戦いはこれからです。

 参議院選挙に勝たなければ、長期安定政権になりません。

 マスコミは、ねつ造・謀略・デマ、あらゆる手段を弄して安倍自民党を潰しにかかるでしょう。

 負けられません。

 日本を護るためにも負けられません。

 拙ブログも微力を尽くして、輝かしい日本を取り戻す一助となりたいです。

 本年もよろしくお願いいたします。
posted by otoko-oya.管理人 at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(未分類) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月31日

2012年を振り返って

 今年1年、拙ブログにお付き合いいただき、ありがとうございました。

 過去3年の大晦日は、民主党政権下で不安しかなく、この先日本はどうなるのかと…。

 しかし今日は、問題は山積ながら、希望を持って新年を迎えることが出来ます。

 自民党へ政権交代したことが、こんなにも気持ちを明るくしてくれるとは。

 政治が個人の生活にも深く関わっていることを改めて認識しました。

 さて、来年の参院選は安倍自民党が安定政権になれるかどうかの正念場。

 敵は野党にあらず、マスコミです。

 厳しい戦いですが、勝たねばなりません。

 拙ブログも微力を尽くします。

 来年もよろしくお願いいたします。
posted by otoko-oya.管理人 at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(未分類) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月15日

更迭しろ

 マジキチに何を言っても無駄。

尖閣国有化「正しく伝達を」=玄葉外相、一時帰国の中国大使に指示


 玄葉光一郎外相は15日、丹羽宇一郎駐中国大使を一時帰国させ、尖閣諸島(沖縄県石垣市)を国有化する日本政府方針に中国側が反発を強めている問題などをめぐり外務省で協議した。丹羽氏が現状などを報告したのに対し、玄葉氏は日本領の尖閣を国有化するのはあくまで国内問題であるとの立場から、「日本の考え方を正しく伝達するように」と指示した。丹羽氏は16日中に北京に帰任する見通し。
 中国は尖閣周辺海域で漁業監視船が2日連続で日本の領海に侵入するなど、日本政府の尖閣国有化方針に反発。プノンペンで11日に行った日中外相会談で、玄葉氏は楊潔※(※=竹カンムリに褫のつくり)外相に抗議したが、楊氏は中国の領有権を主張。翌12日も漁業監視船が領海侵入した。
 玄葉氏の指示は、尖閣が日本固有の領土であることを改めて説明することで中国側の動きをけん制する狙いがあるとみられる。 
 ただ、玄葉氏は丹羽氏に対し、今年は日中国交正常化40周年の節目に当たることから、両国の国民感情がこれ以上悪化しないよう、冷静な対応を中国側に働き掛けるようにも指示。両氏は戦略的互恵関係の深化を進める考えに変わりはないことを確認した。協議には佐々江賢一郎外務事務次官も同席した。
 丹羽氏は6月の英紙のインタビューで、東京都の石原慎太郎知事による尖閣諸島購入方針を批判し、外相から注意を受けた。野党などから更迭論が出ているが、玄葉氏は協議後、記者団に「(その話は)していない」と述べた。

 シナの手先に成り下がっている輩を矯正しようとしても無理です。

 クビにする以外ありません。
posted by otoko-oya.管理人 at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(未分類) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。